10月24日商品ポジション

日に二度の為替介入を行い150円台に対し意識的に強い警戒心を植え付けることとなった本日。
それだけ今の円安に財務省が本気となったのか?
それともただのパフォーマンスなのかは今後の出方次第ではあるが。
ただひとつ言える事は根本的な政策を変えない限り今の円安の流れは不変だろう。
前回の介入で140.35円までの下押しと今回の145~146円の下押しが見事なまでの押し目になっている以上、
再度150円台に入るのは時間の問題と見るのが妥当だろう。

建玉 売5枚/買11枚  値洗金 362,000

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